なんか、この日はワタクシどーしても羊の顔が色白で面長・切れ長の目の美人に見えて仕方がなかったのです。
隣にいるワイルドな色黒の羊は、さながら、厳格な父を目の前にして「ちーす」とか挨拶しそうな、空気の読めない丘サーファーといったイメージ。
むむむ、お前なんかに大事な娘をやれるか!帰れ!!