下「いいか?今、絶対屁するなよ。絶対だぞ!屁したら承知しないからな!!100%屁をしたらダメだかんな!!」
上「………」


もはやその念の押しようは「屁をしろ」と言っているに等しい、と思っている上のサルなのであった。